MJPを応用した埋戻しとは
桟橋下部、池沼等機械による、砕石、土砂等の埋戻しが困難な場所の施工が可能になる工法です。
水中土工 EXCAVATION
桟橋下部、池沼等機械による、砕石、土砂等の埋戻しが困難な場所の施工が可能になる工法です。
構造物周辺、下部等機械による直投が不可能な場所の施工が可能。
埋戻し材料の長距離搬送が可能です。機械材料の組み合わせに400mの施工実績が有ります。
吐出ラインは、三相流(個体、液体、気体)が混合した流れとなるため滑らかな搬送状態を作り出します。
キャビテーション(空洞現象)は起こりませんので安定した真空力が保たれます。
埋戻し装置本体
埋戻し装置外観
埋戻し材料投入
埋戻し状況
A1 . 水路に堆積した砂のしゅんせつ作業で、他のポンプと併用し250mを搬送したの実績があります。
A1 . ヲータージェットカッターを複数台使用すれば500mの実績が有ります。
A2 . 桟橋下に堆積した貝殻等のしゅんせつ作業で、水面からの揚程5m・移送距離120mの実績があります。
A. 130mmの石を230m中継ポンプ併用で450m搬送可能です。
上記以外のご質問につきましては、お気軽にお問い合わせください。
お電話でのお問い合わせはこちら
072-229-5232【営業時間】 平日8:00〜17:00
フォームからのお問い合わせはこちら
お電話でのお問い合わせはこちら
072-229-5232【営業時間】 平日8:00〜17:00
フォームからのお問い合わせはこちら